住宅情報タウンズで見て、ヤマケンホームに決めました
Sさんは夫婦と子ども1人、そして両親という5人家族。建売住宅も探したが、2世帯ということもあり、なかなか希望に合う物件がなく、新築を決意。住宅情報タウンズに掲載されていたヤマケンホームに目がとまったという。「もともと地下室付き住宅に興味があったので、さっそく問い合わせました。部屋数やリビングを通らないといけない子ども部屋、対面キッチンなど、細かなプランにも丁寧に対応してくれ、最適なプランを提案してくれました。無理難題にも前向きに検討してくれる姿勢がよかったですね。予算の都合で地下室はあきらめましたが、なくても十分ゆとりある家になりました。」とSさんは語る。
通風、眺望、採光、どれも抜群!
三上さん宅のバルコニーからの眺望は最高だ。高台にあるため、風通しや日当たりは申し分ない。
「もともと家へのこだわりが強く、建てるなら注文住宅と思っていました。」と三上さん夫婦。予算は月10万円以下の返済が希望。以前の駅近の便利な環境を忘れられなくて同じ条件で探したが、予算内で収まる土地はなかなか見つからなかった。「自力で見つけた土地は狭かったり、心臓破りの階段を上らないとたどり着けない土地ばかりで」マイホーム欲しさに妥協しようとしたとき、相談に乗ってくれたのがヤマケンホームだった。
「駅近では予算内では難しい。
静かな住環境のこのエリアはどうですか?理想の住まいが建てられますよ。」既成概念を、担当者が納得できる形で取り払ってくれてからは土地探しはスムーズにはこんだ。
通風、採光、を確保した2階リビングは開放感抜群、外観デザインにもこだわった。
妻の希望でキッチンを含め2階全体に床暖房を敷設するなど望みどおりの住まいが実現した。「建築会社のおかげで、知識のなかった私たちでも予算内に建てることができました。」
家族の要望を叶え1900万台で実現した「地下室付住宅」
Nさんは家造りにあたり、両親との同居を考えた余裕ある住宅スペース、奥様の希望による大きなバルコニーの設置を要望していた。
当初は地上3階建ても検討したが、そうすると斜線規制のため大きなバルコニーが実現できないということで、地下室付き住宅「イオグランド」を提案。結果として、バルコニーだけでなく、専用通路に車2台と大型スクーターを駐車するスペースも確保できた。「地下室は過ごしやすく、快適なことに驚いています。」と、想像以上の居心地にNさんも大変喜ばれている。(写真の画質が悪いのは写真をスキャナーで読み取ったためです。)






















